■ イマノル末期と名前すら忘れたが前監督時代は久保がソシエダ残留するのは生地獄に感じられた。
しかし久保の移籍金は特殊でマドリーが移籍金の半分受け取る契約のため高額。
高額なのにリーグ戦のアシスト0という、チームメイトに恵まれてないせいで数字を残せず移籍金と成績が釣り合ってない。
名前すら忘れた前監督時代は8節終了時に1勝2分け5敗で勝ち点5でマジョルカとまったく同じ成績で最下位で並んでた。
そんな地獄の状況に現れた救世主がマタラッツォ新監督。
オヤルサバルが復調し、ゲデスが覚醒、ソレールもいい感じ。
コパ・デル・レイ優勝したことで来シーズンのELにも出られる。
ついこの前まで久保のソシエダ残留は生地獄だと感じていたが、これは話が変わってくる。
もちろんCLに出られるクラブに移籍してもらいたいが、確実に出場時間は減少する。
ソシエダでCL出場権の4位(または5位)以内を目指してマタラッツォとリーガで戦うのも悪くない。
[ 2026年04月19日 - 14:26 ]
(04/19 - 14:32) 知るか